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【楽天トラベル】グループ利用14億人の存在感

皆さんこんにちは。

 

アドグラフィー営業部の小川です。

 

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

 

今回は旅館・ホテルの集客に欠かせない「楽天トラベル」に関係するお話をしていきます。

 

EC・通販運営を支援するECのミカタが2020年10月

「EC通販消費者動向調査2020」を実施しました。

 

全国の10~60代以上の男女4,800人を対象に、直近1年間で購入したことがあるECモールやネットショップで商品を購入するきっかけ、ネットショッピングをする際に使うデバイスなどについてのインターネット調査を行い集計・分析結果を発表しました。

 

直近1年間で購入の経験があるショッピングモール1位は「楽天市場」

 

調査対象者にメーカー直販サイトを含まないネットショッピングモールの直近1年間の購入経験を訪ねた結果

 

「楽天市場」での購入経験があると回答した人の割合が全体の73.7%で最多。

 

以下

「Amazon」が72.3%

「Yahoo!ショッピング」が46.4%

「ヨドバシ・ドット・コム」が17.3%

「PayPayモール」が13.5%

と続く。

 

女性では「楽天市場」が76.0%で最多。

「Amazon」が70.6%

「Yahoo!ショッピング」が46.3%

とトップ3は全体と一致。

 

一方、男性では「Amazon」が74.0%で最多。

「楽天市場」が71.5%

「Yahoo!ショッピング」が46.5%

と「Amazon」が「楽天市場」を上回った。

 

年代別に見ると「楽天市場」での購入経験は

10代が53.1%

20代が69.1%

30代が75.9%

40代が80.3%

50代が81.5%

60~70代が82.5%

と年代が上がるに連れて高くなっています。

 

一方「Amazon」での購入経験は

10代が69.8%

20代が73.4%

30代が72.0%

40代が73.5%

50代が73.3%

60~70代が71.8%

とどの年代でも70%前後。

 

楽天の勢いは「楽天市場」だけにとどまらず

 

楽天トラベルや楽天モバイル、楽天銀行などといった「楽天〇〇」のサービス数は実に70超。

 

グループサービス利用者数は実に14億人。

 

サービス展開は30カ国・地域。

 

膨大な量のユーザーを抱えています。

 

楽天のサービスを使えば「ポイント〇〇倍」などという施策もあるため

 

楽天ユーザーが旅行をする際に利用するサービスはもちろん「楽天トラベル」です。

 

楽天トラベルの重要性がよくわかります。

 

弊社では楽天トラベルカスタマイズページも手掛けており、自社ホームページと同等のクオリティを実現する「売れるページ」を数多く制作してきております。

 

他OTAサイトとは異なる、楽天トラベル固有の客層を把握し、その客層に訴求する表現を、8ページの表現領域ギリギリまで活用して実現。

重要な販路としての実績をできるかぎり引き上げることを目指し

 

UU数、PV数、予約平均単価、転換率、宿泊売上。

そのすべてを最大化する工夫を凝らしたページ作りで、WEB販売を成功に導きます。

 

楽天トラベルの攻略も是非弊社にお任せ下さい。

 

最後までご覧いただきありがとうございました。

 

ではまた次回の記事でお会いしましょう。

 

アドグラフィー営業部 小川

 

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