ABOUT ADGRAPHY
宿の課題を、ひとつずつほどきながら、前に進めるために。
ADGRAPHYは、旅館・ホテルの経営、販売、ホームページ、写真、言葉、現場支援までを切り分けずに考える会社です。何をどこに相談すればいいかわからない状態でも、そのまま受け止め、必要な支援を整理しながら一緒に前へ進めます。
SCROLL
CORPORATE MESSAGE
作ることだけでは、
宿は変わらない。
ホームページを新しくすること。売り方を見直すこと。現場を整えること。事業承継を考えること。宿の経営には、ひとつだけ直せば解決する課題ばかりではありません。
けれど実際には、相談先が分かれていたり、専門用語が多すぎたりして、何から手をつければいいのか見えなくなることがあります。
ADGRAPHYは、その散らかった状態を一度受け止め、宿の状況を整理し、必要な支援をつなげていくための存在でありたいと考えています。
VALUE
ADGRAPHYが、
大切にしていること。
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01
切り分けずに考える
ホームページ、販売、採用、現場。宿の課題はつながっているからこそ、部分ではなく全体で考えます。 -
02
判断できる言葉で整理する
専門用語で置いていかず、いま何を決めればいいかがわかる言葉で、課題を整えていきます。 -
03
現場までつなげる
考え方だけで終わらせず、実装や運用、現場の動きまで見ながら前に進めます。

HOW WE WORK
相談を受ける前に、
判断のしやすさを
整える。
ADGRAPHYが目指しているのは、何かを押しつけることではありません。宿の状況を整理し、何を残し、何を変えるかを判断しやすくすることです。
そのために、見た目だけでも、数字だけでも、言葉だけでも終わらせません。宿泊業の現場と経営の両方を見ながら、現実的に進められる形へ落とし込んでいきます。
相談の入口で迷ってしまう方にとっても、話を整理しやすい流れを整えることが、支援の最初の役割だと考えています。
FOR WHO
こういう宿に、
向いています。
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01
事業承継を見据えながら、いまの経営も整えたい
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02
宿の良さを守りながら、売り方や伝え方を見直したい
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03
何をどこに相談すればいいのか整理がついていない
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04
制作だけではなく、販売や現場まで含めて考えたい
PHOTOGRAPHY AND WORDS
写真も、言葉も、
ただ飾るためではなく。
ADGRAPHYにとって、写真やコピーは見た目を整えるためだけのものではありません。宿の価値を、ちゃんと伝わる形に変えるための重要な手段です。
だからこそ、写真だけ、文章だけで考えず、販売や導線、現場の実態ともつなげながら設計していきます。


